新型インフルエンザ


世界保健機関(WHO)は27日、インフルエンザの警戒水準を
3から4に引き上げました。メキシコ政府の発表によると
疑いを含むメキシコ国内感染者1995人、死者149人にも
上っているとのこと。
日本政府も対策本部を設置、小千谷市も「小千谷市新型
インフルエンザ情報連絡会議」を設置しました。
報道等では、「冷静に対応することが大切」と呼びかけています。
うがいや手洗い、マスクの着用などを心がけると同時に、
的確で新しい情報を毎日手に入れることが大切とのことです。